受付期間2011.8月~2012.6月末

ボイラー効率分析キャンペーン

ボイラー内部付着分析報告キャンペーン

不採用事例

使用前に不採用となった事例
ここではピーエックスバイオをご提案させて頂いたものの、様々な事由で使用する前に不採用となったケースをご紹介します。

燃料/設備 理由 詳細
灯油/貫流ボイラー 管理データ不足 灯油使用量のデータしかなく、効果検証が難しいとの弊社の判断
A重油/貫流ボイラー すぐに効果が出ない 2~3ヶ月の短期間で効果は現われるが、確実な効果検証には半年~1年間必要であるため
A重油/貫流ボイラー 保管上の問題
1年後のガス化予定
前向きに検討していたが、1年後にガス化予定があり、保管場所の確保や取扱いの周知徹底の手間やコストが1年間のみの使用では合わず
A重油/炉筒煙管ボイラー 効果に疑問 高効率でボイラーを管理できているため、3%の効率改善も難しい
C重油/水管ボイラー 他の省エネ機器のテスト中 他の省エネ機器をテスト中のため、PXBioの効果判断が難しい
C重油/水管ボイラー 燃料転換 C重油専焼からLNGとの混焼することになり、大幅に燃焼が改善されるため

★逆に一度ご使用されますと殆どのユーザー様で長年に渡りご使用されております。