不採用事例
使用前に不採用となった事例
ここではピーエックスバイオをご提案させて頂いたものの、様々な事由で使用する前に不採用となったケースをご紹介します。
| 燃料/設備 | 理由 | 詳細 |
| 灯油/貫流ボイラー | 管理データ不足 | 灯油使用量のデータしかなく、効果検証が難しいとの弊社の判断 |
| A重油/貫流ボイラー | すぐに効果が出ない | 2~3ヶ月の短期間で効果は現われるが、確実な効果検証には半年~1年間必要であるため |
| A重油/貫流ボイラー | 保管上の問題 1年後のガス化予定 |
前向きに検討していたが、1年後にガス化予定があり、保管場所の確保や取扱いの周知徹底の手間やコストが1年間のみの使用では合わず |
| A重油/炉筒煙管ボイラー | 効果に疑問 | 高効率でボイラーを管理できているため、3%の効率改善も難しい |
| C重油/水管ボイラー | 他の省エネ機器のテスト中 | 他の省エネ機器をテスト中のため、PXBioの効果判断が難しい |
| C重油/水管ボイラー | 燃料転換 | C重油専焼からLNGとの混焼することになり、大幅に燃焼が改善されるため |
★逆に一度ご使用されますと殆どのユーザー様で長年に渡りご使用されております。


